SOLUTIONS / BY BUSINESS CHALLENGE

発信手段ではなく、
経営と事業の課題から選ぶ。

PRの課題は、「何を発信するか」だけでは見つかりません。事業の現在地、社内の意思決定、ステークホルダーとの関係から、いま整えるべきテーマを選びます。

課題から支援を選ぶ

01 / CHOOSE YOUR CHALLENGE

いま近い状態は、
どちらですか。

両方に当てはまる場合もあります。現在もっとも判断が止まっているテーマからご覧ください。

01PR STRATEGY

広報戦略が定まらない

施策は動いているが、何を優先し、誰に届けるかを判断する基準がない。

  • 依頼やアイデアのたびに施策が増える
  • 経営方針と日々の発信がつながらない
  • 広報・営業・採用で語る内容が揃わない
WHAT WE DESIGN

経営・事業の方針から、伝える相手、メッセージ、接点、実行体制の優先順位を定めます。

広報戦略の支援を見る
02NEW BUSINESS & PIVOT

新規事業・事業転換を伝えたい

事業は変わろうとしているが、その意味や価値を社内外へ説明できる形になっていない。

  • 新規事業の発表準備が後回しになっている
  • 方向転換の理由が部門ごとに異なる
  • 発表後に何を伝え続けるか決まっていない
WHAT WE DESIGN

事業の構想段階から、位置づけ、信頼の根拠、社内外へ伝える順序、発表後の展開を設計します。

新規事業・事業転換の支援を見る
03AI SEARCH & DIGITAL PRESENCE

検索・AIで企業像が伝わらない

公式サイト、検索結果、生成AI、SNS、外部記事で、企業や事業の説明が分散している。

  • 検索しても現在の事業像が伝わらない
  • 主張を支える一次情報や根拠が不足している
  • サイトや各部門の情報更新がつながらない
WHAT WE DESIGN

企業が何者かを示す一次情報、情報構造、信頼の根拠、接点間の一貫性、継続的な更新体制を設計します。

AI検索時代の企業情報設計を見る

02 / COMMON APPROACH

どの課題でも、
施策の前に判断軸をつくる。

  1. 01ASSESS

    現在地を捉える

    事業、発信、評判、社内体制を確認し、判断や情報が分断している場所を明らかにします。

  2. 02DESIGN

    伝わり方を設計する

    誰とどのような関係を築くかを起点に、価値、事実、メッセージ、接点、役割を定めます。

  3. 03DIRECT

    実行を前に進める

    社内外の関係者をつなぎ、施策や制作を動かし、観測した結果を次の判断へ戻します。

外部PRディレクターの役割と支援範囲を見る

03 / IF YOU ARE NOT SURE

課題名を決めてから、
相談する必要はありません。

広報戦略の問題なのか、事業の言語化なのか、部門間の連携なのか。初回のヒアリングで現在地を整理し、取り組む順序と必要な支援範囲をご提案します。

現在の状況を相談する